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2007年6月24日 (日)

悪戦苦闘のフルート日記

puでなくfu.
一旦口をあけて緩めたのち、ふー(開口部を確保)、
プだと、腹筋を使わずに吹くくせがつく。
吹き過ぎ。
自然なフーの口とそんなにかわらない。

生のクラシック奏者の音を聴くこと。

フーという口だと、唇が前に出るのでその効果がある。

2007年6月12日 (火)

悪戦苦闘のフルート日記

腹筋と背筋、腹の回りの筋肉をうまく使って、腹圧による息の密度をあげる。
なげやりでもない気力のないでもない、息の速すぎない、密度のある息の束。

2007年6月 9日 (土)

悪戦苦闘のフルート日記

師匠の指示された通りの方向性で練習をすること。
ひとつの音を出すのに、腹圧、息圧、ひじのささえ、唇の当てかたと唇のくぼみへの当てかた
など、時間をかける。
座って腹圧を確かめたら、立って練習する。立って腹圧がちゃんときくように。
となり同士の音を均一に鳴らす。
結果がすぐ出ないからといって、スタンスを変えないこと。
迷わず探らずまずストレートに音をだす。その後、何が悪かったか考えて、もう一度を繰り返す。
コップに自分勝手に水をいれない。師匠の教えがこぼれてしまう。

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